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1stが恋しくないものには心がない。1stに帰りたいものには脳がない。

サカガミール・プーチンはそう言った。

まあ冗談なわけですが、あながち公式の動きはこんな感じなんじゃないかなーと。というのは某所で「アイマスガールズも年齢的に世代交代が起こってもおかしくないのではないか」という発言を聞いて、なるほどそれならミリオンマスターやシンデレラガールズのメンバーが徐々に765プロ13人の中に打ち解けていくのも納得のいく話だなと思ったわけです。もし仮に、いやいずれはその時期が来てもおかしくはないのかもしれませんが、今のアイマスガールズがアイマスを卒業するようなことになってしまった場合、卒業してしまえばそこでアイマスは途絶えてしまう。途絶えさせないために、若い彼女たちミリマスやデレマスのメンバーを前面にだし、新しい世代で引っ張っていけばアイマスというブランドは続くと。それならそのために動いていると考えられなくもない話であると思います。またもう一度、アイドルとその声優さんがプロデューサーたちに支えられて成長していく。そういう空間が再び実現できれば大成功と言えるのではないでしょうか。

ここまで全部仮定でしゃべっていますが、もしそうなってしまうのであれば私のアイマスに対する接し方は変わるだろうなとは思っています。ミリオンマスターやシンデレラガールズの娘は可愛いと思うし、歌も綺麗で素晴らしい方がたくさんいらっしゃると思います。
しかし私が今までアイマスを追いかけていたのはやはり千早という存在があったからだと思っています。彼女を取り巻く環境や、彼女自身の存在が好きであったからこそだと思います。それがもしフェードアウトしてしまうのなら、アイマスは他のゲームやアニメと同じ「あ、この作品のこの娘可愛いな」くらいの評価に下がってしまうと思うのです。

もちろんこれは個人の意見です。最近気づいたのですが私はアイマスが好きなのではなく、千早という存在がいるアイマスが好きなのだろうなと。公式の決定に文句を言うつもりはありません。いつまでもアイマスガールズがステージに立てと言うつもりもありません。
ただもしその時が来たら、私はアイマスとの関わり方を変えてしまうだろうなと思います。そんなクズはプロデューサーでもなんでもないというならそれで構いません。外の世界から、新しいアイマスを静かに見てみたいと思います。


……あくまで仮定の話と言うことをお忘れなく。

それでは。
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テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記

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緑虫

Author:緑虫
千早病にかかったプロデューサー兼提督。一時激しかったアイマス熱も落ち着き、ついでに執筆意欲も減少してきて現在に至る。扶桑姉さまに慰めてもらいたい。

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